
う~ん、やっぱり少し無理をしてお店に行くべきだったかなぁ?せっかくここまで来たのにもったいないような気がするなぁ…まだもやもやとしていた僕ですが、もう呼んでしまったものは仕方ない。ここは覚悟を決めて、いざ六本木のデリ嬢がどれだけのものか、お手並み拝見させてもらおうじゃないか!どっしりと構えてデリ嬢を待ちます。
ホテルのチャイムが鳴り、ゆっくりとドアスコープを覗くと…
確かに女の子ですが、顔がはっきり見えない…覚悟を決めた私はいよいよドアを開け、この辺りのデリ嬢のレベルはいかほどか確認したんです…!
えぇ~!!??なんでキミみたいなコがデリ嬢なんてやってんの~?もっと他に出来るよ~、っていうかアイドルになれるんじゃないの?って思わせてくれるぐらいの美女が!!
ホントになんでこんなコがデリヘルなんてやってんだろう?でもこういう商売をしてる女の子に理由を尋ねるのはイヤがられると前に読んだ風俗誌に書いてあったしなあ…まあ、美女が来てこっちが断る理由もない。よし!ラッキーだ!!
素直に喜んで部屋に招き入れました。本当にカワイイ、目がクリッとしてて僕のモロ好みな顔でした。やっぱり東京は違うのぅ…早々とそのレベルの高さにノックアウトされてしまいました。