
そしていよいよ最終審査、実技の時間がやってきた…さっきのシャワー編でいきなりKOされそうになった僕だけど、今回はそうは逝かないぜ…今度はこっちが攻める番だ!
ディープキスをした後、僕はカワイコちゃんの至るところを攻めまくった。首や耳、その隠れ巨乳から最後はそう…ここはどうだと言わんばかりにアソコを攻めまくってやった!
感度が良い事はさっきのシャワー編で立証済み、それに加えこの恥ずかしがる仕草、声、表情…全てにおいて完璧すぎてもう僕は完全に恋をしてしまった…よし、ポイントなんてもういらん、好きだ!!
そしていよいよ最後はカワイコちゃんのテクニックの全てを披露してもらう番です。さっきまでの恥ずかしがっていた感じから一転、楽しそうに僕の体を弄んでいきます。もう辛抱たまらん…またKOされそうになってきたが、ここが踏ん張り時だ、ガンバレ自分!!
はい、無理でした。最後はあっけなく素股でフィニッシュを決められてしまいました。くっそ~、調子が良いときはこんなに早くないんだぞ…もう少しはガマン出来る、かもしれない…
しかし僕にトドメを刺したカワイコちゃんはイチャイチャしながらも、僕をさりげなく攻めてくる。物足りないって事なの?そんなに早かったの?
で、そんなに触られるとまた元気になってくるモンです、まだ若いつもりですし…
すっかり元気になった僕が2回戦を申し込むと、カワイコちゃんは快くOKしてくれて2回戦スタート!
が、あっけなく撃沈…参りました…
そうして時間が来てお別れ。最後に東京を楽しんで行ってね、と言い残したカワイコちゃんですが、もう僕は十分すぎるぐらい楽しませてもらいました~。